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【馬上執筆記事まとめ】環境ビジネスオンライン編

 2019.07.10

 
 
環境ビジネスオンラインにて、現在公開されております弊社馬上の執筆記事の概要とURL一覧をご紹介します。
 
ご興味のある記事がございましたらぜひご覧下さい。
 
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【公開記事一覧ページ】馬上執筆記事

 
 
ここからは、掲載記事のご紹介です。
 
 

【連載(全4回):PV×農業がつくる新事業】

■2018/8/20 ソーラーシェアリングと地域経済
 
太陽光発電の新たなあり方として近年注目されているソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)。発電と農業の両社を並行して運営していくことは、これまでの発電事業とはことなった考え方を求められるといえるだろう。
発電事業として、農業として適切に運営をしていくにはどうすればよいのか、今回から4回にわたり、千葉エコ・エネルギーの馬上丈司氏に解説いただく。

■2018/9/20 農業振興を目指すソーラーシェアリングの実践事例
 
制度の緩和などにより参入がしやすくなり注目を集めるソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)。すでに各地でさまざまな規模のソーラーシェアリングが稼働しており、成果を挙げはじめている。ソーラーシェアリングが地域にもたらす影響と可能性とは。
連載第2回では、各地の取り組み事例をご紹介いただく。

■2018/10/15 ソーラーシェアリングの形式によるコストの違いと留意点

近年注目が集まるソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)の制度や先行例について、実践者でもある千葉エコ・エネルギーの馬上 丈司氏に解説いただく本連載。
連載第3回では、ソーラーシェアリングの形式による造成や部材コストなどの違いについて解説いただく。

■2018/11/12 ソーラーシェアリングの実践に向けて

これまで3回にわたり、注目が集まるソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)の意義や特性・事業性について、千葉エコ・エネルギーの馬上丈司氏に解説いただいてきた本連載。最終回となる今回は、実践に向けて外せないポイントをまとめていただいた。

【連載(全4回):再エネで拓く農業ビジネス】
 
■2019/2/4 初期から稼動しているソーラーシェアリングは今どうなっているのか?
 
FIT価格の低下により再エネ事業での「新しい収益の上げかた」を模索している方も多いだろう。農業分野はそのなかでも再エネ導入のポテンシャルが大きいといえる。本連載では、農業と再エネのドッキングにより生まれうるビジネスチャンスについて、ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)の実践者である馬上丈司氏に解説いただく。
第1回は、すでに複数年稼働しているソーラーシェアリングの現状をご紹介いただく。

■2019/4/1 営農に小水力・バイオマスを取り入れる際の基本的視点
 
ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)について取り上げてきた本連載。今回は「農業と自然エネルギー」という視点から少し視野を広げ、農業と密接な関係性がある自然エネルギー源として、小水力発電とバイオマスの活用について取り上げていただいた。

■2019/5/7 世界におけるソーラーシェアリングの活用事例とは?
 
日本初の取り組みとして海外でも広がりを見せるソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)だが、ここ数年は特に東アジアで注目されはじめている。今回は、海外におけるソーラーシェアリング事情に焦点を当てる。

■2019/6/3 最終回・ソーラーシェアリングをきっかけとした農業参入
 
作物の栽培と発電事業を同時におこなうソーラーシェアリングの実践者である馬上 丈司氏に、ソーラーシェアリングの基礎事項から実践例までを紹介いただいた本連載。最終回となる今回は、ソーラーシェアリングを契機とした、他業種からの農業への参入の現状と、日本の農業に対する可能性を解説いただく。

【コラム】
 
■2019/3/4 一時転用許可の「3年更新」、どういう手続が必要?

発電事業と営農の組み合わせで、荒廃農地の活用など、地域活性にもつながるソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)。
農地を発電事業にも使用するソーラーシェアリングでは農地の一時転用許可を申請する必要があり、定期的に更新しなければならない。この更新手続きについて、ソーラーシェアリングの実践者である馬上丈司氏に、実体験を踏まえて解説いただいた。