• HISTORY

    会社沿革

    2012年10月 代表と3名で資本金3百万円にて会社設立、馬上丈司代表取締役就任

    2014年2月 経済産業省の事業競争力強化モデル事業に採択(東京大学工学部と千葉大学へISO50001を用いたエネルギー

          マネジメントシステム導入支援) 

     

    2015年4月 農林水産省農山漁村活性化再生可能エネルギー事業化推進事業に採択 

     

    2016年3月 自社初営農型設備「匝瑳飯塚 Sola Share1号機」竣工。同年、農林水産省の営農型発電設備事例集に掲載

     

    2017年3月 国内初となるソーラーシェアリング向けプロジェクトファイナンスを組成した「匝瑳メガソーラーシェアリ 

          ング第一発電所」の組成サポート及び出資を行う

     

    2018年2月 農業法人(株)つなぐファームを設立し、地元の千葉市で農業に本格参入

     

    2018年3月 自社初のメガソーラーシェアリング設備「千葉市大木戸アグリ・エナジー1号機」竣工

     

    2018年4月 (一社)ソーラーシェアリング推進連盟を設立、代表理事に代表の馬上が就任

     

    2018年5月 農林水産省の営農型太陽光発電の優良4事例に「匝瑳飯塚 Sola Share 1号機」が掲載

     

    2018年12月 台湾で開催された次世代農業に関する国際シンポジウムに代表の馬上が招待され登壇

     

    2019年3月 (一社)ソーラーシェアリング推進連盟と韓国営農型発電協会、韓国エネルギー公団の3社が韓国で業務協約を締結

    2021年3月 農林水産省補助事業 令和2年度営農型太陽光発電システムフル活用事業を採択

    2021年3月 NEDO先導研究プログラム 農山漁村地域のRE100に資するVEMSの開発を採択

    2021年12月 産業技術総合研究所委託事業 営農型太陽光発電の実態把握に関する収集作業を採択

     

     

     

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