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【お知らせ】千葉大学倉阪研究室とNPO法人地域持続研究所が行うソーラーシェアリングに関する実態調査の調査報告書が公開されました。

 2019.02.12

千葉大学ニュースリリース『ソーラーシェアリングは全国の約3割に広がっている一方、太陽光パネルの下で育成する品種に課題があることが明らかに』


千葉大学倉阪研究室と、NPO法人地域持続研究所が行っているソーラーシェアリングに関する実態調査の調査報告書が公開されました。

本調査の企画は倉阪研究室の学生(法政経学部3年)4名が行い、弊社にヒアリングを行った結果を元に調査項目を作成しました。

また、調査にかかる費用は、弊社からNPO法人地域持続研究所に調査委託を行い、調査のとりまとめは、倉阪研究室とNPO法人地域持続研究所がとりおこないました。

調査報告書は以下のリンクからご覧ください。

【千葉大学倉阪研究室】ソーラーシェアリング全国調査結果報告書